PHPカンファレンス福岡2017

2017.6.10(土) 10:00-18:00 福岡ファッションビル 8階 A/B/Cホール

PHPカンファレンス福岡〈本編〉に参加
ABOUT

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本編について

『PHPカンファレンス福岡2017』が6月10日(土)開催決定!
会場はおなじみ「福岡ファッションビル FFBホール」。
今回も日本全国から選りすぐりのPHPerがスピーカーとして参加。
PHPエンジニアの方は是非ご参加ください!

PHPカンファレンス福岡〈本編〉に参加

懇親会について

懇親会は18時から同会場で開催されます。日本各地のPHPerと交流しましょう!!

懇親会チケットは本編チケットとは別になります。下記からご購入ください。

PHPカンファレンス福岡〈懇親会〉に参加

公式Twitterアカウント: @phpcon_fukuoka / 公式ハッシュタグ: #phpconfuk

NEWS

NEWS

2017.6.25

以下のブログに取り上げていただきました

PHPカンファレンス福岡で「WordPressのこれから」というタイトルで話してきました!

イベントレポート「PHPカンファレンス福岡2017」#ジョンレポ

2017.6.22

以下のブログに取り上げていただきました

[雑記] PHPカンファレンス福岡2017 #phpconfuk

福岡PHPカンファレンスに行ってきた!

初めてPHPカンファレンス福岡に参加してきました #phpconfuk

2017.6.19

以下のブログに取り上げていただきました

PHPカンファレンス福岡に行ってきたよ!

2017.6.18

以下のブログに取り上げていただきました

PHPカンファレンス福岡2017でSendGridとOSSの話をしてきました

PHPカンファレンス福岡2017 に参加しました #phpconfuk

PHPカンファレンス福岡2017 行ってきました

2017.6.17

以下のブログに取り上げていただきました

[雑記] PHPカンファレンス福岡2017 #phpconfuk

2017.6.16

以下のブログに取り上げていただきました

PHPカンファレンス福岡2017に参加してきました #phpconfuk

PHPカンファレンス福岡2017に参加してきた #phpconfuk

PHPカンファレンス福岡2017 に参加しました

2017.6.15

以下のブログに取り上げていただきました

PHPカンファレンス福岡2017に運営側として参加してきました。

2017.6.14

以下のブログに取り上げていただきました

PHPカンファレンス福岡2017に登壇して感じたことなど

2017.6.13

以下のブログに取り上げていただきました

PHPカンファレンス福岡で大規模Webアプリケーションの言語バージョンアップについてトークしてきた

初めてPHPカンファレンスに参加した僕がPHPカンファレンス福岡2017についてブログ書いたよ #phpconfuk

PHPカンファレンス福岡の感想 #phpconfuk

PHPカンファレンス福岡2017でLTを5本やってきました

PHPカンファレンス福岡2017で Payment Request API の話をしてきました #phpconfuk

PHPカンファレンス福岡2017でDockerと自作Webサーバについて話しました。 #phpconfuk

PHPカンファレンス福岡2017に参加してきました。

PHPカンファレンス福岡2017でfaultlineについて発表してきました #phpconfuk

PHP カンファレンス福岡 2017 に参加しました

PHPカンファレンス福岡2017に行ってきた #phpconfuk

PHPカンファレンス福岡2017に参加した。

PHPカンファレンス福岡 2017 に行ってきたぞ!

PHPカンファレンス福岡2017に行ってきました

PHPカンファレンス福岡でPWA+AMPについて話して来ました #phpconfuk

PHPカンファレンス福岡2017に登壇しました

PHPカンファレンス福岡2017参加レポート

PHPカンファレンス福岡 2017に登壇しました

PHPカンファレンス福岡2017のスポンサーセッションで「mrubyで作る海外IPフィルター」という話をした

今年もPHPカンファレンス福岡でお話してきたよ(1年ぶり2回目)

PHPカンファレンス福岡 2017 #phpconfuk に参加してきたよ

2017.5.3

タイムテーブルを公開しました

2017.4.10

スタッフ一覧を更新しました

2017.3.31

Webサイト公開しました!

 
ACCESS

ACCESS

  • 会場

    FFB ホール(福岡ファッションビル8階)

    http://www.ffb.jp/
    福岡市博多区博多駅前2-10-19
    GoogleMapを見る
  • 交通機関のご案内

    JR博多駅(博多口)より徒歩7分
    福岡空港より地下鉄で7分
    地下鉄祇園駅より徒歩1分(5番出口)
    天神より地下鉄で4分
    ルートを検索する
TIMETABLE

TIMETABLE

時間 Fusicホール(Aホール) Bホール Dホール
9:30 受付開始
10:10 開会式・スポンサー紹介    
10:30

Fusicホール/10:30〜11:15PHP7で堅牢なコードを書く - 例外処理、表明プログラミング、契約による設計

セッション内容:

PHP はバージョンを追う毎に堅牢なコードを書くための機能が充実してきましたが、 PHP7 ではついに例外や表明の機能が大幅に見直され、強化されました。本講演では、例外処理を設計する際の基本的な考え方や、表明(assertion)の使い方、そして表明と例外を使い分け、堅牢なコードに導くための設計手法「契約による設計(Design by Contract)」の考え方を説明します。

Bホール/10:30〜11:00WordPress の新プロジェクト

セッション内容:

WordPressコミュニティでは、WP-APIによるダッシュボードの大きな改善や、ホスティング会社との連携強化による新世代の自動化テストプロジェクトなど、様々な興味深いプロジェクトが予定されています。
これらのWordPress の開発手法や開発環境、今後導入される機能や現在話題になっているトピックなどを、技術的な面を中心にしてご紹介します。

Dホール/10:30〜11:00API型決済サービスから見る決済の未来

セッション内容:

APIへリクエストを送るだけでクレジットカード決済が出来てしまうAPI型決済サービス。導入もとても簡単で、直接カード情報を取り扱わないのでセキュリティ的にも安心です。 そして、各サービスを利用していると決済UIがとても似ていることに気が付きます。これが共通化されれば特別な実装なしで決済が出来てしまいます。

実はW3Cでは昨年からWeb決済 ""Payment Request API"" の仕様策定が進んでおり、一部ブラウザに既に実装されています。
そんなAPI型決済サービスの現状とPayment Request APIを踏まえて決済の未来についてお話します。

11:00

Bホール/11:00〜11:15ひとりLT大会

セッション内容:

以下のLTをまとめてやります。
ドラ的なものは自分でなんとかします。PHPの話が5-6割くらい、プログラム言語を問わない話が2-3割くらい、他2割くらいになる予定です。

- クイズを支える技術2016
- スペルチェックおじさんの話
- マネをしない方がいいサーバレスの話
- PHP7の話(仮題)

登壇者:平田哲 (@debility)

11:15 休憩 / Ask the Speaker(和田さん、宮内さん、平田さん、穴井さん)
11:30

Fusicホール/11:30〜12:00 【プラチナスポンサーセッション】新卒2年目がサービス開発の際に乗り越えた課題とその解法など

セッション内容:

Fusicは、2017/04/01にsigfyという連絡網サービスをリリースしました。
その開発は、登壇者(2016年新卒入社)と、
先輩エンジニア(2015年新卒入社)が中心となって行いました。

既存サービスの機能をCakePHPで完全リプレイスし、機能追加するプロジェクトでした。
登壇者は、このプロジェクトの仕様設計からサービスのリリースまで関わりました。
その過程で数々の問題に遭遇し、それらを解決してきました。
本セッションでは、どのように問題を認識し、解決したのかを発表したいと思います。

登壇者:株式会社Fusic 濱野泰明 (@gorogoroyasu)

12:00 昼休憩
13:00

Fusicホール/13:00〜13:45実践Action Domain Responder

セッション内容:

MVCをより洗練させたパターンとして提唱された派生パターンのADR
本セッションでは各レイヤーに焦点を当てて実際の例を用いて、フレームワークを問わず明日からの開発に役立つヒントを共有します。

Bホール/13:00〜13:30flowtypeで始める型のあるJavaScript

セッション内容:

近年Webに関する技術は非常に多様化しており、サーバサイドエンジニアであっても求められる技術の幅は急速に広まっています。
その1つとして大きな武器となるのがJavaScriptですが、ベンダー依存や非同期処理、トリッキーな言語仕様等に戸惑うエンジニアも少なくないのではないでしょうか。
そこでそこに対する1つの解として、JavaScriptの世界に型の概念を取り入れることのできるfacebook製静的ツールであるflowtypeの紹介を行います。

このトークで学べることは以下の点です。

・flowtypeの概要
・flowtypeのできること、できないこと
・flowtypeで得られる恩恵

そのためにお話する具体的な内容は以下のとおりです

・flowtype概要
・flowtypeを導入すべき場面、別ツールとの比較
・flowtypeで実現する堅牢な設計パターンをいくつか

このトークを聴くことでJavaScript、ないしはflowtypeに興味を持ってもらい少しでも世界を広げてもらうことを目標とします。

また1からJavaScriptを始める人に限らず、今書いているコードを改善したい方にも価値のあるトークにすることも目標とします。

13:30

Bホール/13:30〜13:45君の選択は正しいのか?

セッション内容:

みなさん、開発してますか?
開発を行っているなかで、「自分の選択が本当に正しいのか」を振り返った事がありますか?
私の経験を振り返り、PHPに囚われない技術選定における選択の正当性と自分自身の答えを再考しました。

13:45 休憩 / Ask the Speaker(竹澤さん、杉浦さん、清家さん)
14:00

Fusicホール/14:00〜14:15 【ゴールドスポンサーセッション】僕達がやってきたレガシープロジェクトとの付き合い方

セッション内容:

弊社で運用している「超」レガシーなプロジェクトの運用改善事例を紹介します。
巷ではPHP 7.x系が話題ですが、サポート切れのPHP 5.3.x系のプロジェクトの話でも聞いて、和やかな気持ちになってください。
キーワードは「安全」で「楽」な「(レガシーだけど)モダン」な運用です。

登壇者:株式会社ハシゴ 渡辺 謙一郎 (@_nabeen)

14:15

Fusicホール/14:15〜14:30 【ゴールドスポンサーセッション】海外からのアクセスを制御する

セッション内容:

ホスティングという様々なお客様のいる環境下で、海外IPからの不正なリクエストを効率よく制限するために、検討したことや使用したソフトウェアの紹介をおこないます。

登壇者:GMOペパボ株式会社 田平 康朗

14:30 休憩 / Ask the Speaker(濱野さん、渡辺さん、田平さん)
14:45

Fusicホール/14:45〜15:151人から始める大規模 Web アプリケーションの言語バージョンアップ

セッション内容:

所属する GMO ペパボにて、PHP 製 Web アプリケーションの稼働言語バージョンを 5.3.29 から 5.6.26 に担当者1人で上げた話をしたいです。アプリケーションは10年以上稼働する、約30万行程度、テストカバレッジ5%ほどのものでした。作業は時間をもらうべくチームを交渉するところから、検証環境の構築、アプリケーションコードの修正、テスト、ダウンタイム無しでのリリースまでを行いました。それなりに大きく、かつ古い Web アプリケーションの言語バージョンを上げたいけれど上げられずにいる人に、1人でも着実に進めていけば完遂できるケースもあるということを、この話を以って伝えられればと考えています。

Bホール/14:45〜15:151,800リクエスト/秒の世界

セッション内容:

AWSでEC2 2台 + RDSで運用されているCakePHPベースのとあるサービスに、2017年3月1日、1,800リクエスト/秒のアクセスがやってきました。
このアクセスは事前に予定していたことだったので、いくつかの対策をし、無事サーバダウンすることなく乗り切ることが出来ました。

本セッションではこのシステムの設計や、高負荷対策のプランニングと実行、当日の様子などについてお話します。

Dホール/14:45〜15:15faultline / faultline-php によるサーバ管理不要なエラートラッキングとその効果

セッション内容:

Webアプリケーションのエラーの捕捉や管理はどのようにしていますか?
まだエラーメールを送信してそれを管理していたりしませんか?
faultlineは、AWSのマネージドサービスのみで構築できるオープンソースのエラートラッキングツールです。
最低限の費用と運用コストで、少なくともメール通知よりも便利なエラーの管理が可能になります。
Fusicでは2017年4月時点で7つのPHPプロジェクトで活用されていますが、いまだ0円で管理レスです。
本発表ではfaultlineの導入と、実際に数カ月運用した効果について紹介すると共に、faultlineの実装から得られた ""POST with config"" というコンセプトについて紹介します。

15:15 休憩 / Ask the Speaker(谷口さん、長谷川さん、小山さん)
15:20

Fusicホール/15:20〜15:50Progressive Web Apps + AMP = PWAMP for PHPer

セッション内容:

通信速度の向上と共に肥大化していくWebページ。いざ低通信速度環境や通信の出来ない環境に来た時に、ネイティブアプリなら通信の必要の無いコンテンツやキャッシュで一見普段と変わらないコンテンツを表示してくれることが多いですが、ブラウザは何も表示してくれませんね?
それはあなたのWebサイトが時代に追いついていないからなんです。

Progressive Web Apps -> Service WorkerやApp Shellを有効に実装・活用することで、オフライン環境でもアプリ感覚でWebサイトをユーザーに届けることが出来ます。
Accelerated Mobile Page -> パフォーマンス向上の為に制約を設けられたHTMLのサブセット、というのは最早過去の話。色々なリッチコンテンツを作成出来る拡張機能を備えたマークアップ言語に成長しています。

これらを利用して、どこでも、より早く、ユーザーに有用なWebコンテンツを届けることが出来ます。
まずは、これらを気軽に触れるような機能の紹介や導入の手引をご紹介します。また弊社サービスでの取り組みをお話出来たらと。

Bホール/15:20〜15:50Hack/HHVMの最新事情とメイン言語に採用した理由

セッション内容:

スカイディスクでは2017年からメイン言語として、Hack/HHVMを採用しました。
Hack/HHVM, Golang, Pythonの3つを適材適所で利用します。
・Pythonで開発してきた会社がなぜHack/HHVMに切り替えを行ったのか。
・どうしてPHP7ではなくHack/HHVMなのか。
・Hack/HHVMの最新事情はどうなっているのか。
等について発表したいと思います。

登壇者:大谷祐司

Dホール/15:20〜15:50Dockerを本番で使ってみて分かったこと

セッション内容:

Dockerで開発、ステージ、本番へのリリースから運用までを一通り行った結果、どのようなことに注意して開発すべきか、どのような構成をとるべきか、どうやって本番リリースするのかについてまとめます。Laravel, Lumenを使っていたため、PHPで開発を行っている方たちにとっても、本番導入を検討するにあたって良い目安になるかと思います。

目次(予定)

・コンテナを取り巻く現状について
・開発・コミット・リリースフローの例
・Webアプリコンテナの正しい作り方
・コンテナ仮想化におけるセッションの取扱
・バッチ処理の取扱
・コンテナをCIでビルドする時の勘所

[セッションの対象者]
・Dockerを開発で使っているが、本番はちょっと...と二の足を踏んでいる方。
・Dockerで本番運用ってどんな感じになるのかイメージを掴みたい方。

15:50 休憩 / Ask the Speaker(坂本さん、大谷さん、富所さん)
16:00

Fusicホール/16:00〜16:15PHPerに覚えて欲しい日本語の重要性

セッション内容:

バリデーションメッセージはPHPerにとって、ないがしろにしやすいものではないでしょうか?

「言葉なんて、あとでどうにでも修正できる。」
「これで通じるやろ」

そのように思いながら設定していませんか?

日本語は複数の意味を持つことができてしまう言語です。
また、「空気を読む」ことで、何となく理解しようと努力してしまう国民性もあるかもしれません。

伝わる日本語が書かれていないせいで、そのシステムが難しいシステムになっていないでしょうか?

今回は、テストして感じたシステムにおける日本語の重要性について、事例とともに紹介します。

・未入力です
・正しく入力して下さい

このようにバリデーションメッセージを設定しているPHPerのみなさまは是非聴講してください。

Bホール/16:00〜16:15PHP-MLを使用して手軽に機械学習にトライしてみる

セッション内容:

機械学習系ライブラリの充実度合いで考えれば、python一択となりますが、実はPHP-MLという機械学習ライブラリが存在します。機械学習に興味のあるPHPerはpythonに入門する前に、一度PHP-MLを使って機械学習を試してみるのはいかがでしょうか?

登壇者:柴山嶺 (@serima)

Dホール/16:00〜16:15Webセキュリティの実践のための攻防戦演習について

セッション内容:

我々は、Webアプリケーションのセキュリティに関して学ぶ演習としてPHPで作られたWebアプリケーションを仮想環境に設置し、参加者同士で攻撃と防御を行う攻防戦形式の演習をセキュリティのイベントなどで何度か実施してきました。
本セッションでは、Webアプリケーションを対象とした攻防戦の仕組みと得られた知見についてお話しします。

16:15

Fusicホール/16:15〜16:45エラーと例外の再入門

セッション内容:

アプリケーションを作る際、問題が起きたことを知らせるエラーと例外の機構は必要不可欠な存在です。
PHP7よりfatal errorが例外扱いになり、これまでのエラー機構を忘れている方も多いかもしれませんが、今でも便利な場面が多数存在します。

「エラー」「例外」とは何かを機能面から整理し直し、使い分けについて解説します。

登壇者:中野拓 (@Hiraku)

Bホール/16:15〜16:45僕たちエンジニアにとってのPHPときどき機械学習

セッション内容:

機械学習、人工知能、ディープラーニング、などの単語が賑わってきて久しいですが、機械学習周りの情報は増え続け、ライブラリは充実してきており、既に誰でも使えるくらいにコモディティ化してきています。このセッションでは、機械学習を使った簡単な問題をあえてPHPで実装してみるという話を皮切りに、基礎理論の重要性と「やってみた」だけではダメな理由、これからの機械学習との向き合い方についてお話できればと考えています。

Dホール/16:15〜16:45CakePHP 1.3 + PHP 5.3 → CakePHP 3 + PHP 7 移行を決めた話

セッション内容:

総合クラウドソーシングサービスを、CakePHP 1.3 + PHP 5.3 から CakePHP 3 + PHP 7に移行することを決めた話です。絶賛移行中で、なぜ決めたか、どのような方法、順序で進めるかについてをお話できればと思います。

登壇者:金澤裕毅

16:45 休憩 / Ask the Speaker(フクダさん、柴山さん、服部さん、中野さん、立石さん、金澤さん)
17:00

Fusicホール/17:00〜17:45
ライトニングトーク(各5分)

PHPでWebサーバ作ろう

WHERE 1 =1

登壇者:金澤裕毅

カンファレンスのこちら側とあちら側

ガラケーの世界

SendGridで人生変わった

バックエンドからのSEO対策 〜JSON-LDでのschema.org入門〜

〜わたしの外国語学習法〜

CakePHP3アプリを徹底チューニングしてみた

クイズを支える技術2017

登壇者:平田哲 (@debility)

   
17:45 閉会式    
18:00 懇親会受付開始

※ 受付はFusicホール入り口で行います。

   
18:15 懇親会開始    
20:15 懇親会終了    
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メールでのお問い合わせ:phpconfukuoka@gmail.com

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